テイルズオブヴェスペリア
X-BOX360のゲームのご紹介です。
その名も「テイルズオブヴェスペリア」。
公式サイトはこちら『テイルズオブヴェスペリア公式サイト』
http://tov.namco-ch.net/top.html
内容はRPG(ロールプレイング)なのですが、公式サイトを見てみると
トップの絵がアニメのようで非常に親近感があり、とっつきやすいです。

ゲームというとちょっと硬いSFチックなタッチが多いのですが、
こんな感じの絵であればゲームに抵抗感を持っている人でも気軽にチャレンジできますね。
そして、サイトを見て行って斬新だな〜と思ったのがキャラクターのセリフの話し方。
今までは音声で話したり、映画の字幕のように内容が出てきたりしたのですが、
これはマンガを読むように吹き出しで表示されるのです。
いつも私がX-BOXでRPGをプレーしていると、途中から妻が参戦してくるのですが
本を読むのが嫌いな彼女は「これ、音声で話さないの? 字幕読むの疲れる・・・」と
いうセリフを言うことが多かったのですが、この「マンガ」方式の吹き出しであれば
活字嫌いにも受け入れられるはずです。
(公式サイトスクリーンショットより)

さて、肝心のストーリーなのですが、テーマは
『「正義」を貫き通すRPG』
なにやらこれだけで十分に面白そうです。
まだ本体を持っていない方は、限定版のゲーム+本体のスペシャルパッケージも同時発売に
なりますので、ぜひこの機会にGETしてみてください。
http://www.xbox.com/ja-JP/hardware/consolelineup/xbox360talesofvesperia.htm
その名も「テイルズオブヴェスペリア」。
公式サイトはこちら『テイルズオブヴェスペリア公式サイト』
http://tov.namco-ch.net/top.html
内容はRPG(ロールプレイング)なのですが、公式サイトを見てみると
トップの絵がアニメのようで非常に親近感があり、とっつきやすいです。

ゲームというとちょっと硬いSFチックなタッチが多いのですが、
こんな感じの絵であればゲームに抵抗感を持っている人でも気軽にチャレンジできますね。
そして、サイトを見て行って斬新だな〜と思ったのがキャラクターのセリフの話し方。
今までは音声で話したり、映画の字幕のように内容が出てきたりしたのですが、
これはマンガを読むように吹き出しで表示されるのです。
いつも私がX-BOXでRPGをプレーしていると、途中から妻が参戦してくるのですが
本を読むのが嫌いな彼女は「これ、音声で話さないの? 字幕読むの疲れる・・・」と
いうセリフを言うことが多かったのですが、この「マンガ」方式の吹き出しであれば
活字嫌いにも受け入れられるはずです。
(公式サイトスクリーンショットより)

さて、肝心のストーリーなのですが、テーマは
『「正義」を貫き通すRPG』
なにやらこれだけで十分に面白そうです。
まだ本体を持っていない方は、限定版のゲーム+本体のスペシャルパッケージも同時発売に
なりますので、ぜひこの機会にGETしてみてください。
http://www.xbox.com/ja-JP/hardware/consolelineup/xbox360talesofvesperia.htm
オーバーロード : 魔王サマ 復活ノ時 - 悪こそすべて
マイクロソフトからXBox360の新しいゲームソフトが届きました。
今回のタイトルは・・・
「オーバーロード : 魔王サマ 復活ノ時 - 悪こそすべて」
・・・。
面白そうです(笑)

実は、新しいゲームが発売されるといつもマイクロソフトから無料で配達されてくるのです。
(全てのタイトルではありませんが・・・)
私は[マイクロソフトMVP]にベネフィットとして与えられる「XBox360の長期貸与プログラム」に参加していてXBox本体やワイヤレスLANなどの周辺機器一式、ボイスチャット用のヘッドフォンやプリペイドカードなどを「貸与」してくれるのです。(貸与なのですが・・・特に返却の必要はないようです、さすが太っ腹♪ ← 言って良かったのだろうか・・・)
ということで、今までもいろんなゲームをレビューしてきました。
http://excelblog.14.dtiblog.com/blog-category-4.html
これは前回レビューした「ロストオデッセイ」に続く今年2番目のゲームになります。
さて話は戻りますが「オーバーロード : 魔王サマ 復活ノ時 - 悪こそすべて」。
やってみましたよ。
グラフィックは、もう文句なく綺麗です。
ゲームに興味のない妻もいつものごとく「やらせて〜」と近づいてきました(笑)
※実は興味があるのでは???
今回の主人公はずばり「悪」です。そして手下を使って悪の限りを尽くすのが目的です。
でも罪のない人々を傷つけたりすると、
「どうするかは魔王サマにお任せしますが、傷つけるよりも、奴隷として支配する方がよろしいかと・・・」
などという甘いアドバイスもでてきたりします(笑)
ゲームとしては面白い切り口だなぁと思いました。
日本が舞台で同様のゲームを考えるとすれば、さしづめ
「悪代官になろう!」
っていうふうな感じですね〜♪
まだ最後までクリアしてないので、週末にでも妻と一緒に遊びます。
ちょっと説明を追記しておいきますので、ご興味のある方はどうぞ。
今回のタイトルは・・・
「オーバーロード : 魔王サマ 復活ノ時 - 悪こそすべて」
・・・。
面白そうです(笑)

実は、新しいゲームが発売されるといつもマイクロソフトから無料で配達されてくるのです。
(全てのタイトルではありませんが・・・)
私は[マイクロソフトMVP]にベネフィットとして与えられる「XBox360の長期貸与プログラム」に参加していてXBox本体やワイヤレスLANなどの周辺機器一式、ボイスチャット用のヘッドフォンやプリペイドカードなどを「貸与」してくれるのです。(貸与なのですが・・・特に返却の必要はないようです、さすが太っ腹♪ ← 言って良かったのだろうか・・・)
ということで、今までもいろんなゲームをレビューしてきました。
http://excelblog.14.dtiblog.com/blog-category-4.html
これは前回レビューした「ロストオデッセイ」に続く今年2番目のゲームになります。
さて話は戻りますが「オーバーロード : 魔王サマ 復活ノ時 - 悪こそすべて」。
やってみましたよ。
グラフィックは、もう文句なく綺麗です。
ゲームに興味のない妻もいつものごとく「やらせて〜」と近づいてきました(笑)
※実は興味があるのでは???
今回の主人公はずばり「悪」です。そして手下を使って悪の限りを尽くすのが目的です。
でも罪のない人々を傷つけたりすると、
「どうするかは魔王サマにお任せしますが、傷つけるよりも、奴隷として支配する方がよろしいかと・・・」
などという甘いアドバイスもでてきたりします(笑)
ゲームとしては面白い切り口だなぁと思いました。
日本が舞台で同様のゲームを考えるとすれば、さしづめ
「悪代官になろう!」
っていうふうな感じですね〜♪
まだ最後までクリアしてないので、週末にでも妻と一緒に遊びます。
ちょっと説明を追記しておいきますので、ご興味のある方はどうぞ。
マイクロソフト株式会社は、Xbox 360用アクションアドベンチャー「Overlord」を、日本でも発売すると発表した。発売予定日は5月29日で、価格は7,140円。CEROレーティングはC(15歳以上対象)。
「Overlord」は、世界の支配者となるために再び蘇った魔王「オーバーロード」となり、命令に忠実に従う小悪魔「ミニオン」とともに世界征服を目指すアクションアドベンチャー。プレーヤーの命令に絶対に服従するミニオンたちは、攻撃力の高い「ブラウンミニオン」、火の玉による遠距離攻撃を得意とする「レッドミニオン」、敵の背後から不意打ちを仕掛けることが得意で、猛毒にも強い「グリーンミニオン」、水中を移動でき味方のミニオンを回復する魔法を扱う「ブルーミニオン」の4種が存在する。
世界の支配者となるには、地下で眠りについている間に荒廃してしまった居城「ダークタワー」を再建する必要がある。ダークタワーを再建すると、魔力や武器を強化することのできる溶鉱炉などを城の内部に備えることができるようになるという。
あらゆる者を跪かせることさえできれば、その過程は一切問われない。正義感溢れる行動をとろうが、悪事の限りを尽くそうが、すべてはプレーヤーの命令次第。支配者となるまでにとった行動によって、結末も変化する。
また本作では、「Xbox LIVE」を介したオンライン対戦を楽しむこともできる。対戦時のルールは、生物の撃破数や宝物の獲得数を競い合うもの以外にも、ほかのプレーヤーと力を合わせて次々と襲い掛かってくる敵を倒していくタイプのものも用意されている。
ロストオデッセイ
今年初めてのXBOX360のゲームレビューですが、第一弾は「ロストオデッセイ」。マイクロソフトゲームスタジオの力作ですね。
パッケージからして違います。まずイラストが私の大好きな井上雄彦先生。バガボンドやスラムダンクの作者と言ったほうがわかりやすいでしょうか?そしてパッケージを横から見ると・・・なんだか分厚いぞ。早速あけてみるとなんとDVD4枚組。これは厚いはずだ。製作総指揮とか音楽とかなんだか各界の巨匠が名を連ねていますが・・・問題は中身です。

ということで、さっそくディスクをXBOX360に入れてプレーしてみました。
うおぉ〜!!奇麗だ。芸術のように画面が綺麗です。
(リンク先のスクリーンショットをご覧ください)http://lostodyssey.jp/
しかもその奇麗な画面のまま、そのままゲームの世界に突入です。
音楽もなにやら映画のような壮大な雰囲気・・・・。
大人にもぴったりです。しかも、なにより良いのが説明書を読まなくても即プレイできたこと(←ここ重要)
とにかく、面白い壮大なゲームです。ということで続きをプレイします!!
パッケージからして違います。まずイラストが私の大好きな井上雄彦先生。バガボンドやスラムダンクの作者と言ったほうがわかりやすいでしょうか?そしてパッケージを横から見ると・・・なんだか分厚いぞ。早速あけてみるとなんとDVD4枚組。これは厚いはずだ。製作総指揮とか音楽とかなんだか各界の巨匠が名を連ねていますが・・・問題は中身です。

ということで、さっそくディスクをXBOX360に入れてプレーしてみました。
うおぉ〜!!奇麗だ。芸術のように画面が綺麗です。
(リンク先のスクリーンショットをご覧ください)http://lostodyssey.jp/
しかもその奇麗な画面のまま、そのままゲームの世界に突入です。
音楽もなにやら映画のような壮大な雰囲気・・・・。
大人にもぴったりです。しかも、なにより良いのが説明書を読まなくても即プレイできたこと(←ここ重要)
とにかく、面白い壮大なゲームです。ということで続きをプレイします!!








